むささびや父の家には父の本 よはんな リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 5月 26, 2026 むささびや父の家には父の本 よはんな古墳時代のむささびの埴輪 山深い山荘の窓からは、時折ムササビが飛ぶ姿が見られますと言いましてもなかなかタイミングが合わず今までに見た事はほんの何回かです山の家特有の草の匂い、木の匂いこうしたものが副交感神経を優位にするのか、山荘に居ると心が落ち着くものです父と私では読む本のタイプが違うので父の蔵書を私が手に取る事はあまりありませんが父の書いた物はよく読みます。季語はむささび。冬当サイトは本館ですが、別館もございます⬇︎よはんなのポエムな老後 別館 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
島ひとつ風の中なりハンモック よはんな - 5月 30, 2026 これは第一句集「よはんな」に収録した句です 家族でよく式根島に出かけていたのでその時に作りました 季語はハンモックで夏です 一 昨年、孫家族と一緒に与論島に行きました 鹿児島県の島は初めてでしたが、とてものんびりした雰囲気で、海が綺麗でした 思わずこの句を思い出しましたよ 当サイトは本館ですが、別館もございます ⬇︎ よはんなのポエムな老後 別館 続きを読む
山風のとほる涼しき板の間に猫とわたしは終日あるも よはんな - 5月 25, 2026 遠い昔、20年以上前に作った歌です。 山風のとほる涼しき板の間に猫とわたしは終日あるも よはんな いま見ると「あるも」の止めがいいのか、どうか。 じゃあ、どう推敲するんだと言っても 妙案もないです。 よはんなのポエムな老後 別館 ↑ 当サイトは本館ですが、別館もございますのでどうぞよろしくお願いいたします 続きを読む
物干しのむかふに見ゆる月あかく隣の屋根にくつついてゐる よはんな - 5月 25, 2026 大きな月はものすごく迫力があります。 もっともっと大きくなりそうな・・ その上に赤みを帯びているとなればなおさらです。 物干しのむかふに見ゆる月あかく隣の屋根にくつついてゐる よはんな それにしても、物干しっていう言葉。聞かなくなりました。 続きを読む
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